アンケートで、「たい焼き」のことを尋ねられたら、あなたはどんなことを答える?「芸術家」って、人によって感じ方が全然違うなのかもしれない。

朧月夜には日本舞踊と酒を

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寒い土曜の夕暮れに食事を

ちょっと仕事で不可欠な太い竹を必ずもらえるようになり、恩に着るのだが、しかし、密集した竹が邪魔でたくさん運び出してほしがっている竹の持ち主は、こちらの必要量より竹を取って帰らせようとしてくるので面倒だ。
多めに持って帰っても捨てることになるのだが、竹がムダでしょうがないらしく、運んで帰ってくれと強く頼まれる。
私もいるものをもらっているので、強く言われたらしょうがないので、あまりは処分するしかない。

騒がしく跳ねる兄さんとファミレス
このごろ、小説をほとんど読まなくなった。
学生の頃は、かかさず読んでいたけれど、最近、仕事が忙しいし、読む時間をつくりにくい。
時間があっても、ゆったりとした気持ちで小説を読むという気持ちになかなかなれないので、見ていても楽しく感じられない。
だけれど、かなりはまってしまう小説に何年ぶりかにに出会いたい。
村上春樹さんや村上龍さんの小説がものすごく好きなので、二人が賞をとった群像文学新人賞が自分の好みのものがあるかと思って読んでみることが多いが、二人のようにがつんとくるものはなかなかない。
けれど、次世代の光っている新人小説家がいないかと気になるからまた読んでみたい。
だけれど、純文学なのだからと無理やり難しい言葉を並べているけれど中身が伝わりにくいものも多いからさびしい。

暑い土曜の朝は想い出に浸る

昔凄くデブだった時期に、どうしても食べたくなったのがハニートーストだ。
その上、夕飯の終わりに4枚くらい食べていた記憶もある。
最悪なことにそれと同じくして、ポテトサラダに取りつかれてしまい肥満体型の道へまっしぐらだった自分。
トライした痩せる方法が変なのばかりだ。
例えば、14日間スープダイエット。
これは2週間程おんなじスープだけで生きるダイエットだ。
外出先にも水筒に入れて持って行ったという徹底さ。
次がこんにゃくを夕飯に置き換えるという痩身法。
どれも、今の自分には無謀。
その後、半年ほどで食生活を調えると、あっという間に半分くらいに。
なんでもコツコツとというのが間違いない。

雨が降る土曜の午前はお菓子作り
家の庭でハンモックに寝そべり、心地よい風に吹かれるのを楽しむ、休日の夕方の事。
頭上にはゆったりと雲が流れていた。少年は、家の猫が「ギャオォッ!」と叫ぶ声にビックリして、ハンモックから逆さまに落ちてしまった。
よく見てみると、我が家の猫はヘビに向かって、いつでも飛びかかれる姿勢で唸りながら威圧していた。
ヘビはあまり大きいものではなく、毒も持っていないっぽかったので、少年はほうきでつついて追い返し、猫を抱きかかえてまたハンモックに横になった。少年は、ネコの背中を撫ぜてやりつつお腹の上で寝かしつけ、気持ちの良い風に身をゆだねた。

気どりながらダンスする友人と失くしたストラップ

ひえしょうになってからは、少々辛いけれど、どう考えても真冬が気に入っている。
家の外が乾いているからか、引き締まったような匂い、プラス、ヒーターの温かさ。
真冬の日差しってリッチな気になれるし、カメラを持っていく、夕方の海もかっこいい。
空気を撮りたかったら、一眼レフもOKだけれどトイカメで思いっきりシャッターを押しまくるのがクールで空気感のある写真が手に入る。

曇っている祝日の昼に歩いてみる
海がめちゃめちゃ近く、サーフィンのメッカとしてもめちゃめちゃ知られているスポットの歩いてすぐに住んでいる。
だから、サーフィンをする人は大変多くいて、会社の前に朝はやく少しでもサーフィンにという人も存在する。
そんなふうに、波乗りをする人が多いので、一緒にサーフィンに行こうと言われる方もたいそうあったのですが、どうあっても断っていた。
それは、私が、運動神経が悪く、泳げないからです。
けれども、しかし、泳げなくてもできると言われ、サーフィンをしてみたけれど行った場所は熟練者がする場所で、テトラポッドが周りに広がっていて、スペースがごく狭い海だった。
泳げない私は、パドリングをする筋力も無く、すぐに流されテトラポッドにたたきつけられそうになり死にそうになりました。

目を閉じて歌う父さんと紅葉の山

今更ながら、ニンテンドーDSに依存している。
最初は、TOEIC対策にもっと英語漬けや英語のソフトを使っていたのみであった。
しかし、ヤマダ電機でソフトを選んでいたら英語関係以外も気になってしまい、気に入るとすぐに欲しくなってしまう。
戦国無双やマリオパーティー、育成ゲームなど。
面白い物で、中国語講座もヒットしている。
これは、電車内などの少しの時間にも活躍しそうだ。

曇っている休日の日没にこっそりと
何年か前から、南九州に住んで大型台風をすごく気にかけるようになった。
風の強さが全然違うからだ。
佐賀に住んでいたことも埼玉に住んでいたこともあるが、台風の風の強さが全然違う。
サッカーのゴールポストが転がり走ると話を聞いた時は、大げさだと思ったが、現実だった。
暴風域の猛威がすごい台風が通過した後は、高いヤシや大きな木は道に倒れ、海沿いの道はゴミであふれ車で走るのにも道を選ばないと走れない。
海辺の家や民宿では、車両のガラスが割れたり、民家のガラスが破損し、天井が壊れたりと冗談と思っていたようなことを目撃した。
真上を通らずにかすっただけでも風は大変強く、古い家にいると家の揺れてきしむ音がめっちゃ心配してしまう。

風の強い火曜の深夜に椅子に座る

何年か前の暑い時期、冷房の効いた部屋の中で冷えた飲み物をしょっちゅう飲んでいた。
私は暑いと熱中症にかかっていたので、水分を取り入れることが大事だと考えたから。
乾燥した部屋で、キャミソール、さらにレモンティーにカルピスなど。
なので、順調だと実感していた猛暑対策。
秋が過ぎ、次の冬、例年よりもかなり寒さを感じることが多くなった。
外出する仕事内容が増えたこともあるが、寒すぎてコンビニへすら出れないという事態。
なので、きっと、猛暑の中の過ごし方は真冬の冷え対策にもつながると考えられる。
しっかり栄養を摂取し、均等な生活をすることが一番だと思う。

雨が降る土曜の朝は椅子に座る
友達と前から会う約束していた。
大きな駅の恒例の大きな広場。
携帯を見ると、少しばかり遅くなるとメールがきた。
この駅は待ち合わせ場所なので、待っている人もどんどん去っていく。
ipodでミュージックを聴きつつ、その様子を見ていた。
でもあまりにも退屈なので近所の喫茶店に入り、アイスティーを飲んでいた。
その後、友人がごめん!と言いつつやってきた。
お昼どうする?と聞くと、パスタが良いとの事。
ホットペッパーを見てみたけれど、入りたい店を探せなかった。

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